東洋医学臨床研究所の活動
−北京オリンピック男子レスリング競技支援活動−
東洋医学臨床研究所では、レスリング選手の治療及びコンディショニングも行っております。
今回、北京オリンピック男子日本代表コーチ嘉戸洋氏(グレコローマン)、和田貴広氏(フリースタイル)からの依頼により、上原明仁先生が北京に選手及びスタッフへのサポートとして北京に渡りました。
結果はご存じの通り、松永選手が銀メダル、湯本選手が銅メダルを獲得しました。
北京オリンピックでは、レスリング以外にも、柔道・競泳・ソフトボールなど多くの競技に呉竹学園の卒業生がトレーナーなどとして参加し、選手のサポートを行いました。
*HP上に選手の顔写真を掲載することは諸事情により出来ませんのでご了承ください。選手の写真は当研究所に掲示してありますので、学校見学の際などに是非ご覧ください!
北京市内はオリンピック一色!
うーむ、中国語が読めない……
川崎淳トレーナーと共に。
川崎さんも本校の卒業生です。
これが金メダル!
(吉田選手のものを撮影しました)
和田貴広コーチも選手が
結果を残せて嬉しそうです。
選手からお礼に頂きました。
(実物は四ッ谷に掲示してあります)
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